2017年度共同研究の募集

JOMSAでは、学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。


=記=


(1)2017年度は学会員の共同研究を最大で2件程度募集いたします。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者およびメンバ一の全員が正会員であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。
応募者多数の場合は若手学会員を優先する。


(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。


(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSA より補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。


(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。


(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。



締切:2017年10月31日必着
お申し込みは、規定のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。


2017年度若手共同研究申請書(docx)


JOMSA 事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町2-24-1
TEL:052-915-5211 / FAX:052-915-5019
E-mail:info@e-jomsa.jp




2016年度共同研究の募集

JOMSAでは、学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。
つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。


=記=


(1)2016年度は学会員の共同研究を最大で3件程度募集いたします。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者およびメンバ一の全員が正会員であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。
応募者多数の場合は若手学会員を優先する。


(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。


(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。


(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。


(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。



締切:2016年10月31日必着
お申し込みは、以下の規定のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。


2016年度若手共同研究申請書(docx)


JOMSA事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町2-24-1
TEL:052-915-5211 / FAX:052-915-5019
E-mail:info@e-jomsa.jp




2015年度 JOMSA 若手共同研究の募集開始

JOMSA では、若手学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。
つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。
2015年度は3件の募集をいたします。

 

=記=

 

(1)2015 年度は次の相当する研究を支援します。
応募締切時において、40歳未満の若手会員を中心とする共同研究。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者はおよびメンバ一の半数以上は、応募締切時点(2015年6月30日)で40歳未満であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。

 

(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。

 

(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。

 

(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。

 

(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。

 

締切:2015年7月10日必着
お申し込みは、以下の規定のフォーマット(docx)にご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。

 

2015 年度若手共同研究申請書(docx)

 

JOMSA 事務局
株式会社三恵社(担当:日比)
〒462-0056 愛知県名古屋市北区中丸町 2-24-1
TEL : 052-915-5211 / FAX : 052-915-5019
E-mail : info@e-jomsa.jp

 

 

”2015年度JOMSA若手共同研究奨励”として、ご応募いただいた中から 以下が採択されました。
***************************
 2015年度(継続)
 採択課題「プロセス産業への製品工程マトリクスの適用」
 辺 成祐(東京大学)
 富田純一(東洋大学)
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2014年度 JOMSA若手共同研究の募集開始

JOMSAでは、若手学会員の共同研究を奨励・促進し、オペレーションズ・マネジメント研究を活性化するため、共同研究を奨励いたします。
つきましては、下記の通り研究申請を募集いたします。

 

(1)2014年度は次の相当する研究を支援します。
応募締切時において、40歳未満の若手会員を中心とする共同研究。
※応募資格:JOMSA正会員のみを対象とし、代表者はおよびメンバ一の半数以上は、応募締切時点(2014年6月30日)で40歳未満であること。メンバーの所属先は、複数の機関であることが望ましい。

 

(2)グループ責任者は参加メンバ一氏名、テ一マおよび研究内容を規定のフォーマットにより申請する。

 

(3)採択されたグループに対して、年間5万円を研究招聘費としてJOMSAより補助する。承認審査は、申請書類に基づき、研究委員会での審査および理事会にて決定する。

 

(4)継続申請も可能であるが、原則として最長2年までとする。

 

(5)研究グループは自らの責任において活動し、研究終了後に当学会の全国研究発表大会・国際カンファレンス等で研究成果を発表する、そして学会誌JOMSへの論文投稿を行うことが望ましい。また、他学会等で論文報告をする際には、当学会からの補助を受けている旨を必ず明示することとする。

 

JOMSA若手共同研究の募集、PDF

平成26年度若手共同研究の申請書.dox

 

締切:2014年7月31日郵送必着
お申し込みは、規定(添付)のフォーマットにご記入の上、下記JOMSA事務局宛にご郵送またはFAXまたはE-mailにて送信願います。
FAX:052-915-5019
E-mail: info@e-jomsa.jp

 

 

”2014年度JOMSA若手共同研究奨励”として、ご応募いただいた中から 以下が採択されました。
***************************
 2014年度
 採択課題「プロセス産業への製品工程マトリクスの適用」
 辺 成祐(東京大学)
 富田純一(東洋大学)
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